service サービス

マミーズサービスは、子どもの安全のために
各種の安全管理に努めております。

ベビーシッターに求められるのは【子どもの安全を守ること】です。
マミーズサービスでは保護者の皆さんが安心してお子様のお世話を任せられるよう、下記の安全管理に努めております。

Point #01

保育の知識と技術を
備えた人材を厳選採用

マミーズサービスでは、保育士資格をはじめとした専門資格の保有、または所定の研修を修了(受講予定を含む)していることを前提条件としています。
さらに、独自の審査基準による選考を実施し、一定の基準を満たした人材のみをベビーシッターとして登録しています。

Point #02

国や自治体の基準を満たした
安心のサービス

マミーズサービスは、厚生労働省が定める「子どもの預かりサービスに関するガイドライン」に基づき、適切な運営を行っています。
さらに、「企業型ベビーシッター割引券制度」にも対応しており、公的制度の対象となる安心のサービスです。

Point #03

定期的な講習と研修で
スキルをアップデート

マミーズサービスでは、すべてのベビーシッターに年1回の更新講習の受講を義務づけ、安全意識や対応力の維持・向上に努めています。
さらに、定期的なスキルアップ研修を通じて、より安心してご利用いただける保育サービスの提供を目指しています。

Point #04

見守りカメラ設置

マミーズサービスでは、安全にサポートを実施いただくためベビーシッター・家事代行利用時の様子を依頼者が確認できるよう、見守りカメラやボイスレコーダー等の録画・録音機器の設置を推奨しています。

Point #05

初シッターの前には
事前顔合わせ

マミーズサービスでは、初めてご利用いただくベビーシッターについて、ご依頼前の面談ができます(家事代行は対象外)。
お子さまとの相性やコミュニケーションを事前に確認することで、安心してお任せいただける環境づくりを大切にしています。

※別途料金がかかります。

Point #06

ベビーシッターズレポートの提出

お子様が1日をどのように過ごしたのかがわかるように、ベビーシッターがレポートを作成し、そのご様子を必ず報告致します。
レポートにはお昼寝した時間や、食事やおやつの時間と量、その他、排泄の様子や遊んだ内容、ご機嫌など詳しく記載されます。
もちろんレポートでの報告だけではなく、お子様をお引渡しする際に、ベビーシッターがお預かり中のご様子や気づいたことなども直接お話しいたします。

Point #07

最大1億円の賠償責任保険

マミーズサービスは公益社団法人全国保育サービス協会の入会基準を満たす正会員として、賠償責任保険を完備しております。
万が一、ベビーシッターがお子様のお世話をしている間の管理・監督ミスで、お子様の生命や身体を害したり、お客様宅の家財を破損・汚損した場合に保険金をお支払いたします。
身体障害支払限度額:最大1億円(1名につき)
財物損壊支払限度額:最大1億円(1事故につき)
尚、当たり前のことではありますが弊社ではサービス開始以来、お子様に怪我を負わせるなどといった事態でこの補償に頼るようになったことは一度もありません。

Point #08

トラブル時も安心の
サポート体制

万が一のトラブルが発生した場合には、サポートデスクが状況を丁寧に確認し、必要に応じて調査・対応を行います。
関係機関からのご要請にも、プライバシーに配慮しながら適切に対応しています。

Emergency

緊急時の対応等について

当社では公益社団法人全国保育サービス協会および港区の指導の下に作成した安全計画に則り、保育サービスを提供しております。

虐待防止について

マミーズサービスでは虐待防止の取り組みとして、以下の対策を行っています。

  1. マミーズサービスでは虐待防止の取り組みとして、以下の対策を行っています。
  2. 万が一、虐待を直接目撃したり、ご家庭の様子から虐待が疑われる場合は、児童相談所などの機関に早急に報告・相談を行う。

災害時について

ベビーシッターはお子さまの安全を第一に考え、保護者様にお子さまを引き渡すまで自宅や緊急避難所などで待機します。 お子さまに怪我や体調不良がみられる場合は、かかりつけの医療機関等に連絡し指示を仰ぎます。
ベビーシッターが独断で医療行為を行うことはありません。

知っておきたい!緊急時の安否確認情報源連絡手段

NTT「災害用伝言ダイヤル (171)」

災害用伝言ダイヤルとは、災害の発生により、被災地への通信が増加し、つながりにくい状況になった場合に開設される声の伝言板です。 「171」をダイヤルし、音声ガイダンスにしたがって、伝言の録音、再生を行なうことができます。
NTTでは災害時以外にも毎月1日、15日と防災週間等に「災害用伝言ダイヤル」 を体験できるように「体験利用日」を設けているので、保護者の方と一緒に伝言の残し方や聴き方の訓練をしておくとよいでしょう。

【利用方法】

被災地の方
(伝言を録音する)
171-1-自宅の電話番号(市外局番から)
安否を確認したい方
(伝言を再生する)
171-2-安否を確認したい方の電話番号
(市外局番から)

医療機関について

当社では特定の医療機関との提携は行っておりません。
保護者さまとの面談時にかかりつけの医療機関を伺っております。
かかりつけの医療機関がない場合は、近隣の受け入れ先を探し対処をします。

万が一に備えての研修等取り組み

年一回、消防署等で行う救命講習に参加し、応急手当等の指導を受けております。
毎月テーマ別に睡眠の安全や沐浴、ヒヤリハット研修等を行っております。

Contact

お問い合わせ

港区を中心に近郊エリアで皆さまの子育てのお手伝いをしております。
お気軽にお問い合わせ下さい。

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